ラベル eclipse の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル eclipse の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年5月29日水曜日

[eclipse]Subversionでのマージの方法

SVNマージの仕方

この手順でばっちりです。

2012年11月5日月曜日

[PHP]xdebugで変数の値が変化しない場合

下記のサイトで紹介されているバージョンのxdebugを 導入したら変化するようになった。
 自分が使っているのはおそらくもう少し古いやつだ。

eclipseでphpのデバッグをすると変数の値がになる~xdebug

2012年10月16日火曜日

[eclipse][SVN]subversiveで削除コミットしてしまったファイルを戻す

eclipse×subversiveでSVN上から削除コミットしてしまったファイルを
以前のリビジョンから戻す手順を示す。


1.SVNリポジトリエクスプローラにて下記のようにヒストリを表示する。






2.削除コミットをする直近で対象のファイルに変更をしたリビジョン番号をクリックする。
3.下の画面の一覧に削除したファイルが表示されるので右クリックし、「改定リンクの追加」
  をクリックする。



4.すると下記のように改定リンクが表示されるので、リファクタリング→コピーをクリック。


5.戻す先のディレクトリを選択し、次へを押す。


6.コミットする。




7.PHP(Java)エクスプローラーに戻って、「チーム」→「更新」をクリックすると、対象ファイルが
 表示される。

8.リポジトリエクスプローラーに戻り、改定リンクを削除する。




2012年10月2日火曜日

subversiveで管理したくないディレクトリとファイルを除外する。


EclipseのSVNを使用するためのプラグインであるsubversiveであるが、
log出力先フォルダなどのアプリケーションが生成するリソースは
基本的にはSVN管理をしたくない。
そうでないと、logが出力されただけで、プロジェクト全体がmodifiedの
ステータスになってしまうと、紛らわしい。

そこで、特定のディレクトリやファイルをsvn管理から除外した。

【手順】

1.対象のフォルダを右クリック→「チーム」→「プロパティの設定」を選択。
  以下の画像のように設定。


2.対象のフォルダをコミット


これでlogが出力されてもmodifidにならなくなった。

少し気になるのは以下のサイトでは、一度コミットされているリソースは
一度deleteしてaddしなおさなきゃ有効にならない、って言ってるんだよな。
なんでだろ。できちゃった。

Eclipse Subversive 特定のファイルをignoreする †
svn:ignoreでtmpフォルダ以下を無視するやり方






2012年10月1日月曜日

[CakePHP]XAMPP+eclipse+CakePHPでxDebugを使用する。

このページを見ていけました。
「デバッグのお気に入りの編成を選択して今作ったデバッグの構成を追加」
っていう一文が非常に大事でした。

CakePHP1.3/ 開発環境構築(Windows編)


※それぞれのバージョン
   CakePHP:cakephp-cakephp-1.3.15-9-gacd25c3.zip
  eclipse:pleiades-e3.5-php-jre_20100226 
   PHP:Version 5.3.1

2012年5月2日水曜日

eclipseの文字コードの設定

utf-8に統一しようって教科書に書いてあったので、eclipseで設定変更
http://www.javadrive.jp/eclipse3/setup/index1.html

Windws上でPHP、eclipse、subversionの開発環境を作る。

まずこのページからSetup-Subversion-1.6.6.msiをダウンロード。
バージョンはよくわからないので適当。
http://subversion.tigris.org/servlets/ProjectDocumentList?folderID=11151&expandFolder=11151&folderID=11149

下記のページを参考にインストール。リポジトリ作成。
http://www.hyuki.com/techinfo/svninit.html

下記でeclipseの設定を。
http://jutememo.blogspot.jp/2008/04/eclipse-subversion-subclipse.html


表示されないファイルがあるのは下記で対応
http://pentan.info/program/tools/eclipse_htaccess.html

aptanaのsmartsyncを使えばeclipseからFTPでサーバに転送することもできる。楽だ。
http://toyao.net/xoops/modules/wordpress/archives/3866

上記の smartsyncはdefaultだとローカルのソースとサーバ上のソースを比較し
更新されているものだけ転送の対象にできるようなのでけど、diffのやり方が
defaultだとtimestampしか見ていないようなので、下記のサイトを参考に
CRC checkで比べるよう設定変更。
http://ascabe.bakufu.org/aptana/helpq-4.html

※上記のaptana smartsyncは差分検出がうまくいかなかったのでやめて
下記のEclipse FTP and WebDAV Supporを使うことにした。
http://www.playersvillage.com/blog/2009/07/pdtftp.php

これでローカルの開発環境完成したかな。

【2012/9/10追記】
eclipseにpleiades-e3.5-php-jre_20100226.zip等を使用した場合は、
subclipseと同等のSVN用のプラグインが既に入っている。